こんにちは!小沼 勢矢です。

まずはこちらのページをご覧いただいたことについて、御礼を言わせてください。
ありがとうございます。

はじめに、私がこの「ビジネス脳科学研究所」を作ろうと思ったキッカケをお伝えさせてください。

ひと言で申し上げると、私の人生を変えてくれた「脳科学」の素晴らしさを、多くの人に伝えたいと思ったからです。

今でこそ、こうして人様の支援をさせていただいている私ですが、23歳で起業したときは心身ともにボロボロでした。

周りには「おれは起業したんだ!」と言って良いカッコをしていましたが、当時の月収はわずか1万円。

千葉の実家暮らしだったからまだ良かったものの、理想と現実のギャップに苦しむ毎日で、当時付き合っていた彼女にも見事にフラれました。(苦笑)

そんなときに出会ったのが、師匠である石川大雅であり、その石川から教えてもらったのが、「脳科学」という未知の分野でした。

それから約2500日間。

日々脳科学という学問と向き合い、ビジネスや対人関係などの場において、どのように活用すれば成果が出るのかを研究し続けました。

師匠である石川と共に、人や組織の生産性を上げることに寄与できる方法論や考え方を、来る日も来る日も考え続けました。

その結果、今では法人・個人問わずにコンサルティングやセミナーの現場で支援させていただくまでになりました。

年間で約500人の経営者や起業家、ビジネスパーソンの方々を支援させていただく機会にも恵まれました。

これまでに支援させていただいた人数は、1500名を超えるまでになりました。

本当にやりたいことをやりたいだけすることができ、素晴らしい仲間にも恵まれました。

起業して自分を責め続けていた日々から比べると、本当に人生が180度変わったのです。

そんな私の背景にあるのが、「脳科学」なのです。

そして2019年。

ビジネスや対人関係などの“現場”で結果の出る脳科学を、「ビジネス脳科学研究所」というコミュニティで発信していくことを決めました。

脳科学という一見とっつきにくい分野を、マーケティング、セールス、対人関係構築、クライアント支援などのテーマごとに解説し、さらに結果が出る“実践知”にまで落とし込んで提供します。

しかも、それだけではありません。

私たちがこれまで築いてきた人脈のなかから、素晴らしい人格やスキルを持った特別講師をお呼びして講義をして、みんなで学ぶ。

わからないことや聞きたいことがいつでも気軽に聴ける場所を用意する。

そして、みんなで楽しくそれぞれのやりたいことで天才性が発揮できる環境。

置かれている状況は違えど、「自分らしく豊かな人生を送る」という共通コンセプトのために集まった仲間との出会い。

この「ビジネス脳科学研究所」から、日本を変えるコミュニティを築き上げたいと思っています。

みんなで最高の学びの環境をつくり上げましょう!

岸正龍

これまでにのべ1500人以上の人を支援させていただいて、痛感していることがあります。

それは、ノウハウで成功する時代が終わりを告げてきている、ということです。

セミナーやコンサルティングの現場でお会いする人のほとんどが、真剣に学びを得ようと必死になっています。

決して安くはない自己投資を続けて、自分を高めようと努力し続けています。

しかし、どうしてでしょう。

セミナーにご参加いただいた人に話を聞くと、そのほとんどがこのような答えが返ってきます。



このような声を聞くたびに、私は心が苦しくなります。

たしかに、万人共通の成功法則はないかもしれません。
ただ、せっかく今の自分を変えようと努力している人たちがいるにもかかわらず、その人たちが望む結果を得られていないということは、とても残念でなりません。

では一体、どうすればこのような状況を改善することができるのか。
そのためには、まずおさえておかなければならない大切な前提があります。

それが、先ほど申し上げた「ノウハウで成功する時代は終わった」ということです。

なぜ、そんなことが言えるのか。

成功するために必要な要素のうち、目に見えるノウハウややり方は、たった20%にしか過ぎないからです。

それよりも、私たちが成功するために必要な要素の80%以上は、感覚や考え方などの目に見えない部分なのです。

ノウハウややり方の土台となっている、根本的な本質が成功の要素のほとんどを占めているという真実を、まずはおさえなければなりません。



このような前提があることがわかれば、なぜノウハウを学んでも成功しないかがおわかりいただけると思います。

ノウハウは、あくまでも成功要因のたった20%以下の要素しか占めていません。

いくら学んでも状況が改善されないという現実があるとしたら、それはあなた自身の能力や才能の問題ではなく、「学んでいるコンテンツが適切ではない」という可能性が非常に高いのです。

ただ、残念ながら上記のようなメカニズムを知ったところで、ほとんど人は成功に近づくことができません。

なぜなら、感覚や考え方といった本質論は、具体的にどのように実践に落とし込めばいいかという点において、正直とても難しいからです。

例えば、セミナー講師の方がよく言われる本質的な話として、「成功するためには在り方が大切です」といった主張があります。
もしかしたらあなたも、同じようなことを聞かれたことがあるかもしれません。

ただ、このような本質的な話を何十回と聞いたところで、実際の行動に落とし込める人がどれほどいるでしょうか。

私自身も、このような本質論を説いた話というのは、それこそ耳にタコができるほど聞いています。
ただ、いざ実践しようとなると、「ん、待てよ?在り方を磨くって、一体どうやるんだ?」と頭の中にはてなマークが浮かぶことがたくさんあります。

これは別に否定するというわけではありませんが、精神世界系やスピリチュアル系の学びのなかでも、意識や潜在意識の使い方などといった本質的な話は、たくさんなされているように思います。

しかし、それらのことを繰り返し学んでいても、現実世界でのビジネスや生活の状況が一向に良くなっていないという人たちを、私は何人も知っています。

むしろ、以前よりも状況が悪化しているという人たちも、意外なほど多いように見受けられます。

たしかに、考え方や感覚、在り方をいった本質論を学ぶことは、とても大切です。

ただし、本質論だけを学んでも成功できない人がたくさんいるのも、一方で事実です。
ともすると、地に足のついていない理想論だけを学んで、満足した気になって帰ってしまう。
まさに、ノウハウコレクターの典型のような負のスパイラルに陥ってしまう危険性も含んでいるのです。

具体的なノウハウを学んでも、それは表面上の20%だから十分に成果が出るとは言えない。

では、本質的な学びだけを得ていればいいかというと、実際の行動に落とし込むことができない。

これが、「学べば学ぶほど不幸になる」という負のスパイラルの実態です。
多くの人が、この“学びの負のスパイラル”に陥っています。
この“学びの負のスパイラル”に陥ってしまっているために、いくら学んでも状況が改善されないのです。

この負のスパイラルこそが、ノウハウコレクターやセミナージプシーといった人たちを生み出した諸悪の根源だと、私は考えています。

この諸悪の根源を解消しない限り、いつまで経っても状況は改善されません。

はっきり言って、学ぶだけお金の無駄です。 このような学びにあなたの大切なお金を投資するのは、もうやめましょう。

ただ、ここでとても大切なポイントがあります。

あなたが望ましい結果を手にするためには、この負のスパイラルを解消するようなコンテンツを学ぶことこそが、成功への近道であるという点です。

実践的なノウハウもおさえつつ、かつ普遍的な本質もおさえている。
そんな、「実践論×本質論」のハイブリッドを実現したコンテンツが、今まさに求められています。

私がこれまで1500人以上の人々を支援して成果を出すために必要だと実感したことは、「普遍性のある本質を踏まえた実践論の提供をすること」でした。

そのようなコンテンツと学びの場が提供できれば、多くの人の自己実現に寄与することができると確信しています。

この負のスパイラルに気づいてからというもの、私は必死になって研究と実践を重ねてきました。

そして、たどりついた答え。
それが、「実践的脳科学」でした。

アカデミックな本質論をおさえながら、かつ誰にでも実践的できて現場で成果の出る脳科学メソッドに落とし込む。

これが、私の考える実践的脳科学です。

私がこれまで2500日かけて学んできた脳科学は、まさに「普遍的な本質を踏まえた実践的脳科学」でした。

23歳で初めて起業した当時。
初めたアフィリエイトビジネスがまったく上手くいかずに、月収1万円で心身ともにボロボロの状態でした。
自分はなんて才能のない人間なのだろう・・と何度も自分を責めていました。

そんなビジネスド素人で経営センスのかけらもなかった私が、今では会社経営者として社員も雇いながら、1億円を超える事業をつくることもできました。

これからの人生を共に進んでいきたいと心の底から想える、素晴らしい仲間たちにもたくさん恵まれています。
あるサポートスタッフの男性から、「小沼さんの成功を応援することが、僕の喜びなんです」と言ってもらえました。
嬉しくて嬉しくて、この仕事をしていて本当に良かったと思わず涙が出そうになりました。

まだまだ道半ばではありますが、23歳当時の私からは、とても想像できないような場所に今いることを実感しています。

その根幹の要因となっているのが、他でもない実践的脳科学なのです。

下記の図のように、人によって置かれている状況やステージはそれぞれ異なります。

ビジネスに置き換えて考えてみましょう。

まだビジネスを初めたことのない人や、ビジネスに取り組んで間もない人は、ステージⅠの段階にいます。
ステージⅠの人に求められるのは、「まずはいち早く成果を出すこと」です。

ステージⅠの人に、いくら在り方や姿勢といった本質的な話を伝えたところで、理解も実感もできません。
そもそもビジネスを始めた経験がないので、実体験と照らし合わせることができないからです。

頭では、「ふーん、在り方が大切なんだ」という何となくの理解はできます。
しかし、そこに実感が伴わない。

ともすると、学んだだけで満足してしまうというとても危険な状態です。

ステージⅠの人たちには、まずは具体的な成果を出すためのノウハウやスキル伝えることで、結果を出してもらうことが重要です。

そこで初めてお客様という自分以外の存在と向き合ったときに、自身の姿勢や在り方を問われる瞬間が訪れます。
厳しいフィードバックを受けることもあるでしょう。
その全てが成長のチャンスなのです。

その瞬間に、「在り方や姿勢を正さないと本当にマズイ!」という危機感がつのり、本質的なものごとを学ぶ姿勢が整うです。

ステージの後半になればなるほど、求められるのは「在り方」「フィロソフィー」「理念」といった本質論です。

目先の売上だけや結果を追い求め続けていても、ビジネスは永続しません。
自分のステージが上がるにつれて、クライアントはもちろんのこと、普段からお会いする方々のレベルも一気に飛躍していきます。
だからこそ、自分自身の在り方や姿勢を高め続けなければなりません。
そうしないと、相手に一瞬で自分の本質を見抜かれてしまいます。

セミナー業界でも、一瞬は成功を手にするけどすぐに表舞台から消え去ってしまう人たちがいます。
目先の収入や成果に目がくらんでしまい、自分のたたずまいを正すことができなかったからです。

このように、あなた自身がどのステージにいるかによって、求められる学びの内容も質も大きく変わってきます。

このような学びの本質論についても、ビジネス脳科学研究所ではお伝えしていくつもりです。

おかげさまで、この実践的脳科学メソッドについては、心理学の権威であるユング研究所のDr.スティーブ・ボンド氏にも推薦の声をいただきました。

アカデミックな研究機関からもお墨付きをもらえたことで、私たちの自信は確信に変わりました。

何かを学ぶときに大切なことは、“その道の源流から学ぶこと”です。
源流をたどっていくことが、ものごとの本質に近づくために最も効果的な方法だからです。

そういった意味では、実践的脳科学メソッドが源流を踏まえた実践論であることを、おわかりいただけるかと思います。

Dr.スティーブ・ボンド

日本の読者の皆様へ

私の友人であり、共同研究者である、石川 大雅さんを紹介したいと思います。
石川さんは、Brief Therapy(心理療法の一種)をアーネスト・ロッシ博士に学び、NLPをリチャード・バンドラー博士とジョン・グリンダー博士から学ばれました。
また、フロイトの精神分析学や経営精神分析については、私の友人であり、ロンドンにあるタヴィストックセンターでコンサルタントを務めているジョン・ストック博士から学びました。
さらに、MITのエドガー・H・シャイン博士との共同研究会にもたびたび参加されていました。
今回、そんな石川さんの推薦文を書けることを、嬉しく思います。

石川さんは、心理的過程における素晴らしいモデルを展開されました。
石川さんは、本研究においては、生物学的な視点から力動的な過程に至るまで、それぞれの過程を外在的な要素として示しながら、心理的過程について言及されています。
従来のモデリングは、水平で内在的な方法が行われていたのに対して、石川さんのモデリングは、社会的な過程についても言及しています。
本研究は、読者の方々の実際の活動にすぐに適用できるものであり、そんな石川さんと彼の研究をここにご紹介できることを、私は大変誇りに思います。

私の成功者の定義は、「自分らしく豊かな人生を送っている人」です。
自分らしさと豊かさの両輪を実現している人が、成功者であると定義しています。

いくら経済的に豊かであったとしても、自分が好きでもない仕事を続けているうちは、本当の意味での成功とは言えません。
何のためにこの仕事をしているのだろうと、日々疑問を感じながら仕事をするのは自分らしくありません。

成功という考え方のなかには、「自分らしく生きている」といった要素が必要不可欠です。

しかし、自分らしさだけと体現していればいいかというと、決してそうではありません。

私たちが資本主義経済のパラダイムで生きている以上、「豊かさ」を成功の定義から外すことができません。

ここで言う豊かさとは、「経済的豊かさ」、「時間的豊かさ」、「精神的豊かさ」の3つを指します。
お金だけのことを指すのではありません。

いくらお金があったとしても、毎日馬車馬のように働いて疲弊しているのは、成功とは言えませんよね。
この3つの豊かを手に入れている状態が、本当の意味での豊かさを満たしている状態なのです。

ビジネス脳科学研究所のビジョンは、「1,000人が自分らしく豊かな人生を体現できる相互支援コミュニティの創造」です。

私自身の実体験やクライアントの実績からみても、自分らしく豊かな人生を送るためには、実践的脳科学というコンテンツが必要不可欠なインフラになります。

そして、そんな自己実現を相互支援できる場が、まさにビジネス脳科学研究所なのです。

ビジネス脳科学研究所のミッションは、「実践的脳科学の提供を通じて、人々の自己実現に貢献する」です。

このミッションを実現するために、ビジネス脳科学研究所では「分科会」という制度を提供しています。
この分科会という制度は、「誰もが自己実現できる場をつくりたい」という私の強い想いから、発案したサービスです。

ビジネス脳科学研究所の研究員になっていただいた方は、自分が自己実現を成し遂げたいというテーマで、約1年間にわたってそのテーマを専門的に研究する分科会というものを立ち上げることができます。

例えば、マーケティングを専門的に学びたいのであれば、マーケティングに関する分科会を立ち上げて、自分がリーダーシップを発揮して仲間と共に研究を重ねる。

その研究成果を、年末に開催される「ビジ脳研 学会」で発表してもらいます。
1年の学びの集大成を発表してもらうことで、さらなる飛躍のステップにつなげてもらうのです。

このような制度を設けることで、誰もが人生の主人公として自己実現する機会を提供することができると考えました。
だから、ビジネス脳科学研究所というコミュニティを、研究員一人ひとりの自己実現を応援する場として活用してもらいたいのです。
ビジネス脳科学研究所の主人公は、決して私ではありません。
私の師匠の石川大雅でもありません。

主人公は、このお手紙を読んでいただいているあなた自身なのです。

小沼自身が講師として登壇したり、成果の出ている人をお招きして特別講師として
登壇していただく月1回の定例セミナーです。

・マーケティング
・セールス
・商品開発
・コミュニケーション etc…

最新の脳科学の知見を踏まえ、ビジネスで成功するために必要なノウハウを全て
吸収してください。

※当日会場に来られなくても、後日動画配信いたしますのでご安心ください。

月1回の定例セミナーの前後に懇親会を参加します。

もちろん小沼も参加しますし、特別講師の方も参加しています。

直接聞きたいことが聞けてアドバイスができる貴重な時間となっています。

ビジネス脳科学研究所に入っているメンバー同士で情報交換をしたり、
相談をしあったりと活気に満ち溢れた楽しい懇親会です!

研究員限定eラーニングサイトでは、オンラインでコンテンツ学習を
していただくことができます。

「脳科学セールス2.0 」
「脳科学モチベーション理論」
「自然とモノが売れてしまうセールス7ステップ」
「コミュニケーション」
「メタ認知的タイムマネジメント」
「相手の脳にアンカリングするプレゼンテーション」
など、20以上あるコンテンツを自宅にいながら学習することができます。

最新情報やノウハウを動画コンテンツや音声コンテンツなどで、
研究員限定でお届けいたします。

また、オススメの書籍やビジネスで役立つツールなどもご紹介します。

セミナー開催日や時間、そして連絡事項などは基本的にfacebookグループで
行なっております。

そして、成果報告や自分の悩み、問題をここで相談することができます。
仲間の成果報告を聞くことで、「自分も頑張らないと」と思えたり
自分の上手くいった方法を、仲間に教えて、仲間の問題を解決してあげたり
インプットとアウトプットを効果的に行える活気のあるfacebookグループです!

研究員が自己実現を体現する場として、ビジ脳研分科会を設立します。

「ダイエット」、「マーケティング」、「セールス」、「コミュニケーション」、
「筋トレ」など研究員自身が興味のある分科会を立ち上げ、個別のFacebook
グループをつくります。
そこで仲間を募り、研究テーマに沿って各々の学びを深めていきます。

その研究テーマの集大成を、1年に1回の「ビジ脳研学会」にて発表して
いただきます。

1年で最も大きなビジネス脳科学研究所のイベントです。
2019年度は12月の開催を予定しています。
この学会では、
・基調講演
・講師を呼んでのスペシャルセミナー
・各分科会の研究発表
・学会後の大懇親会 etc…
などのイベントを開催して大いに盛り上がります!

小沼による毎月1回のコンテンツ配信になります。
ビジ脳研アカデミアでは、最新の脳科学や心理学の論文・書籍から得られた
知見を公開し、実生活やビジネスでどのように活かすのかを徹底解説します。
本質と実践の両輪を兼ね備えたアカデミアコンテンツを定期配信することで、
研究員の自己実現に役立てます。

小沼が登壇するのはもちろんですが、ビジネス脳科学研究所のセミナーでは、私が培ってきた人脈を最大限に活用して、各分野のエキスパートに登壇してもらいます。

その一例を紹介すると、、、



などなど、そうそうたるゲストをお呼びして業界最高峰の知恵をお届けする予定です。

ビジ脳研でお呼びするゲストの方々は、普通に過ごしていてもなかなかお会いすることができません。

ぜひあなたも、一流の人脈に触れて成功への階段をかけ上がってください。

ここまでご覧いただいて、ビジネス脳科学研究所の内容には興味を持っていただけましたでしょうか。

ここまでご覧いただいたサービス内容の全てを、月額1万円(税込)で提供するのがビジネス脳科学研究所というコミュニティです。

さらに、このページを見てご入学を決めていただいた方だけに、本来入学金として10万円いただいているところを 入学金無料でご案内させていただきます!

この機会を逃すと入学金無料キャンペーンは終了している可能性があるのでご注意ください。

月額10,000円(税込)



ご存知の方もいるかもしれませんが、私が提供するサービスのほとんどは、一般の方がなかなか手を出せないようなとても高額なものです。

そのせいもあって、「受けたいのは山々だけれど、正直経済的に厳しいです...」という経済的な理由で断念せざるを得なかった人をたくさん見てきました。

私も経営者である以上、ビジネスのバランスは考えざるを得ないのですが、そのような方々がチャレンジできない状況を見るのが、とても辛いのです。

というのも、23歳で起業した当時の私が、まさにそうだったからです。
変わりたいという気持ちは強いけれど、先立つものがないので自己投資をすることもできない。

がむしゃらに頑張りたいと言う気持ちはとても強く持っているのに、キッカケがないばかりにチャレンジできない。

そんな当時の私の最低月収が、実は1万円でした。
「当時の私のような人にもチャンスをつかんでもらいたい!」との想いからサービスの金額を月額1万円という価格帯に設定しました。

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ビジネス脳科学研究所は、高額塾や高額サービスが学べない方に、高額塾と同じぐらいクオリティの高い環境を提供しようと立ち上げた研究所です。
たまにここから先は別途料金がかかります・・・的なことをやっている人がいますよね。
私はそういうやり方はやりません。
なぜこんなに安い価格で提供するのでしょうか?
もちろん価値としては100万円以上あると思っていますし、常に研究員の皆様にはその価値があると思っていただけるように心がけています。
特別ゲストも呼びますので運営コストもかかっています。
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今忙しくてすぐに取り組めないですが、大丈夫でしょうか?
はい、大丈夫です。
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ただし定員が限られていますので、早めに申し込みをいただいた方がいいと思います。
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普段は、1回呼ぶのに30万円以上かかります。
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また、コンサルタントやコーチなどの講師業だけではなく、業界注目の経営者やトップクリエイターなど、ジャンル問わず様々なゲストをお呼びする予定です。
楽しみにお待ち下さい。
新しいノウハウはどのくらいのペースで学べるのでしょうか?
基本は月1回のセミナーで学べるようにしていますが、常に情報にはアンテナを立てていますので、特別対談インタビューの音声コンテンツや動画コンテンツにて、会員限定メルマガで情報をお届けいたします。
ご質問などございましたら事務局へお問い合わせください。
知識やスキルは学んできたいのですが、実際の活動経験はゼロです。それでも大丈夫でしょうか?
大丈夫です!実際、これまでに弊社のサービスを受講された方のなかにも、実務経験ゼロからビジネスを立ち上げて活躍されている方もいらっしゃいます。
すごくレベルが高いイメージがあるので、私がついていけるか不安なのですが…
心配する必要はありません。ビジネス脳科学研究所で提供する内容は、ビジネス未経験の初心者の方々でもわかりやすく実践しやすいように体系立てられています。
そのような方々でも成果の出せる仕組みやサポートを整えています。
分からないことや聞きたいことがあった時はどのように対応してくださるのでしょうか?
メンバーサイトのサポートフォームやメールなど様々な質問受付方法を用意しております。
オンラインの質問はいつでも受付しておりますので、ご自身が活用しやすい方法でお尋ねいただければと思います。
本題とは関係ないのですが、小沼さんもお金を稼いだら海外旅行で世界中を飛び回ったり、高級ブランド時計などを購入したいと思いますか?
いいえ、全く興味はありません。笑
なぜなら、全く楽しいと思わないからです。
仕事というのは、究極の自己実現だと思っています。
仕事を自己実現の機会だと捉えることができなければ、本気でその仕事に邁進することはできません。
海外旅行や高級ブランド時計などは、あくまでも人生を少し美味しくさせる調味料のようなものだと私は考えています。
自己実現の機会を通じて自分を高め続けることが、結果的には顧客満足にもつながるのです。
小沼さんのミッションは何ですか?
「誰もが自分の可能性に気づき、才能や天才性を発揮して輝ける社会を創造する」です。
ビジネス脳科学研究所を提供しているのも、このミッションを実現するための一つの取り組みだと考えています。
このミッションに共感していただける方には、ぜひ受講を検討して頂けたらと思います。
小沼さんが、日々仕事をしている中で意識していることは何ですか?
「人づくりは手づくりである」です。
これは私の師匠でもある石川大雅から言われたことでもあるのですが、まさに本質を突いた言葉だと感じています。
インターネットなどで情報伝達が容易になった現代だからこそ、私たちのような対人支援業には本気で人と関わる覚悟が求められているのだと思います。
クライアント様はじめ、スタッフやメンバーとの関わりにおいて、「人づくりは手づくりである」を意識して日々仕事をしています。
なぜ、そこまでクライアントと向き合えるのですか?
成果が出たときの喜びを知っているからです。
この仕事を続けていて最大の喜びの一つが、成果が出たクライアントの喜びの報告をもらったときです。
自分の成果が出た何倍もの喜びがあります。
この瞬間を味わいたいがために、クライアントに伴走して支援し続けるのです。
そんな喜びを味わえるコンサルタントという仕事を、心底素晴らしいと実感しています。
分科会というものは、誰でも立ち上げることができるのでしょうか?
はい、できます。 入会後に、研究員限定のe-ラーニングサイトのログイン情報が送られてきます。 そのサイトに、分科会を設立するための「嘆願書」を提出する専用フォームがあります。 そちらから分科会の設立手続きをすることが可能です。
複数の分科会に所属していても問題はありませんか?
はい、問題はありません。
分科会での活動に支障がない範囲であれば、自分が興味のある複数の分科会に所属していただいてもかまいません。
パソコンが苦手なのですが、そんな私でも大丈夫でしょうか?
大丈夫です。
なぜなら、苦手なのではなく、「苦手だと思いこんでいる自分」と、「成果を出すためのやり方」を知らないだけだからです。
弊社の受講生のなかには、70歳でパソコンを使い始めた女性もいらっしゃいます。
大切なのは、あなたがどれだけ成功したいとのかという想いです

実践的脳科学というテーマを中心に1500名以上のクライアントを支援してきて、本当に様々なことが明らかになってきました。

難しくなってしまうので多くは語りませんが、核磁気共鳴等の発達により、日夜、私たちの脳に関して、様々なことが解明されてきています。

一方で、脳科学の発明から今日にいたるまで、ずっと、変わらなかった真理もあります。

それは、この世界に生きるすべての人が素晴らしい可能性を持っているということです。

私なりの表現で言わせていただくのであれば、すべての人は、圧倒的な天才性を持っている
ということになります。

これは、巷によくある、
自己啓発的なおためごかしではありません。

脳科学的な見地と、
1500人以上を実際に支援してきた経験から
このことを真実と確信しているのです。


この真実を知っているからこそ、
私は誰になんと言われようとも
こう発信し続けてきました。

“誰でも天才性を持っている。
そして、誰もがその天才性を活かして活躍できる!”
と。

そして、言うだけではなく、
コンサルティングの現場を通じて、
素晴らしいクライアントの皆様方に
実践の現場で結果を出していただいてきたのです。

私はこれからも、生涯をかけて、
このメッセージを発信し続けていきたいと思っています。

今回のビジネス脳科学研究所は、その大きな一歩になると
確信しています。

ビジネス脳科学研究所に参加していただいた皆さま方を、
全身全霊をかけて支援させていただく所存です。


受講生の皆さまの成長・発展こそが、
このコンサルティング業界を底上げすることになると、
心の底から信じているからです。

そして願わくば、
私と共にコンサルティング業界を変革していく、
そんなお仲間になっていただければと、
厚かましくも感じております。


以上が、私からの切なるメッセージです。

皆さんとお会いできることを、
心より楽しみにお待ちしております。